伊豆市

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「料理をおいしく」謙虚な調味料づくり 修善寺醤油(株)-前編-

修善寺駅から徒歩5分のところにある修善寺醤油株式会社。出荷前のダンボールが並び、活況さが伝わってきます。 修善寺醤油さんは、以前ご紹介しましたが、本格派の醤油はもちろん、わさびソース「WASAFURU」など、攻めた商品開発が魅力です...
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いざ、伊豆半島へ「首都圏からのおすすめルート」

首都圏から伊豆半島へ。 路線検索すると、いくつも候補が出てきますが、どのルートを選びますか? 今回は、公共交通機関を使って、首都圏から中伊豆のまち『修善寺』までのオススメのルートをご紹介します。現地で「おいしいわさび丼を食べる...
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はじめての修善寺

家内とともに修善寺に初めて行ってきました。 天気予報が外れてあいにくの空模様でしたが、久しぶりの夫婦二人でお出かけともあって、家内も上機嫌のなか、踊り子3号に乗って修善寺へ。
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かんな屑リース作り

先日、本サイトの編集長からお届け物が届きました!ワクワクしながら中を開けてみると・・・ きゃー!かつおぶし!と思ったら、実は、かんな屑を使った「手作りリースセット」 おうちで自分で作れるキットです。
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究極のアイスコーヒーと粒マスタードでリッチな一時を

前回の記事から随分と時間が空いてしまいました。 今回は前回ご紹介したひろしコーヒーさんの父の日ギフトの続編。 前回紹介し切れなかった水出しアイスコーヒーと自家製粒マスタードをご紹介します。 まずは水出しア...
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調味料で伊豆を味わう

修善寺醤油さんの個性豊かな調味料。調味料一つ選ぶだけでも、食卓にちょっとした「伊豆感」を味わえました。
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TSUGUMI

「TSUGIMI」はよしもとばななが西伊豆(土肥温泉)での滞在の経験をもとに書いた海辺を舞台にした小説である。海辺の旅館「山本屋」で暮らすいとこ同士のまりあとつぐみ。まりあは山本屋で母と二人で暮らしており、父は東京で別の家庭を持っていた。つまり、まりあの母は、妾、側室的な存在であった。物語の早々にまりあの母はめでたく父と一緒に暮らすことになり、まりあも海辺の土地を離れることになる。まりあが山本屋を離れる前、つぐみと一緒に海を眺めながら海辺のくらしについて想いを馳せる。
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伊豆の「お遍路」-むかし、いま、そしてこれから(2)

実際に訪れてみた伊豆の「お遍路」。そこで体験したことを通じて考えたことを紹介しています。
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海のふた

今回は、新幹線通勤につきバッグに文庫本が入っていないと恐怖症候群患者から、なつやすみの推薦図書の紹介です。
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伊豆の車窓から〜新型踊り子号に揺られて

話題の新型踊り子号に揺られながら、車窓から眺められる個性的な伊豆の山々を堪能してきました。
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